これまで学校のリーダーとして活躍した61名の子供たち。小学校生活の最後となる門出を在校生、教職員、保護者の皆様で心からお祝いしました。


証書授与では、卒業生は少し緊張した面持ちを見せながらも、小学校生活で最も立派な態度で臨みました。
「巣立ちの言葉」では、卒業生と在校生、それぞれの思いが込められたメッセージが体育館いっぱいに響き渡り、これまでの出来事や6年生との思い出がよみがえるようでした。

式の最後には、全校児童で校歌を歌い、体育館に一つの声が広がりました。


これから歩む新しい道の中で、きっと新しい自分との出会いが待っています。
卒業生のみなさんの未来が輝かしいものであることを、母校からずっと応援しています。
















































